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東洋大学スポーツ新聞編集部

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2019/09

 
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Author:東洋大学スポーツ新聞編集部
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[水泳]バタフライ武田、大舞台で自己新に迫る力泳 

第82回日本学生選手権水泳競技大会
9月1日~9月3日 於・東京辰巳国際水泳場

 予選突破者なし。全国のレベルの高さを見せつけられた初日から一夜明けた大会二日目。主将・中澤(営3・本郷)、武田(、そして貝谷が悔しさを胸に挑んだ。
 まず男子200mバタフライ予選に中澤と武田が同じ組で出場。前半100mの地点では中澤が上位で折り返すが、後半調子を上げることができない。その中澤と打って変わって後半に力強さを見せつけたのが武田だ。自己ベストに0.06秒と迫る泳ぎをみせ、組1着でゴール。それでも両者ともに予選通過の16位には遠く及ばなかった。
 男子200メートル個人メドレーには、関カレで好成績を残し1年生にして周囲の期待を集めている貝谷が出場した。しかし、その貝谷でも全体で30位以下と全国の壁を破ることができなかった。
 初日に続き、予選を誰一人として突破することができなかった。全国の強豪校が集まるインカレ、その中で結果を残すことは困難だ。それでも、レベルの高いレースで泳ぐことは選手たちのレベルアップに繋がるだろう。最終日である三日目では、納得のいく泳ぎで成長してもらいたい。

■コメント
・小川監督
 リレーはメンバーが自己ベストに近いタイムをだし、まあまあだった。目標はもっと上だ。まだ東洋大は得点できていないから、明日は1点でも多く獲得したい。課題はたくさんあるが、まずは明日あと1日頑張ってほしいと思う。

・武田
 関カレとはレベルも全然変わって、いろいろなプレッシャーの中で自分の泳ぎができたところがよかった。レベルの高い人とレースすることは意識面でもプラスになる。
 苦しい環境の中で自分がどこまでできるか心配だった。(自分に)点数をつけるとしたら、80点です。ベストだったら100点だったのにな。

※1日目の結果は速報掲示板を参照して下さい。

TEXT=長瀬友哉
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