FC2ブログ
 

東洋大学スポーツ新聞編集部

記事・写真の著作権は東洋大学スポーツ新聞編集部に帰属します。無断転載・二次利用を固く禁じます
 

2019/09

 
最新号

東洋大学スポーツ新聞編集部

Author:東洋大学スポーツ新聞編集部
スポーツ東洋67号

1面、2面…陸上競技部長距離部門
3面、4面…アイススケート部

競技別記事
アーカイブ

2015年 03月 【14件】
2015年 02月 【16件】
2015年 01月 【23件】
2014年 12月 【24件】
2014年 11月 【52件】
2014年 10月 【68件】
2014年 09月 【80件】
2014年 08月 【22件】
2014年 07月 【13件】
2014年 06月 【42件】
2014年 05月 【66件】
2014年 04月 【63件】
2014年 03月 【11件】
2014年 02月 【13件】
2014年 01月 【19件】
2013年 12月 【22件】
2013年 11月 【48件】
2013年 10月 【62件】
2013年 09月 【74件】
2013年 08月 【22件】
2013年 07月 【16件】
2013年 06月 【27件】
2013年 05月 【71件】
2013年 04月 【45件】
2013年 03月 【15件】
2013年 02月 【18件】
2013年 01月 【17件】
2012年 12月 【21件】
2012年 11月 【53件】
2012年 10月 【71件】
2012年 09月 【63件】
2012年 08月 【22件】
2012年 07月 【21件】
2012年 06月 【30件】
2012年 05月 【69件】
2012年 04月 【52件】
2012年 03月 【11件】
2012年 02月 【25件】
2012年 01月 【24件】
2011年 12月 【28件】
2011年 11月 【48件】
2011年 10月 【61件】
2011年 09月 【59件】
2011年 08月 【27件】
2011年 07月 【12件】
2011年 06月 【48件】
2011年 05月 【71件】
2011年 04月 【31件】
2011年 03月 【10件】
2011年 02月 【16件】
2011年 01月 【21件】
2010年 12月 【28件】
2010年 11月 【59件】
2010年 10月 【72件】
2010年 09月 【60件】
2010年 08月 【33件】
2010年 07月 【25件】
2010年 06月 【39件】
2010年 05月 【67件】
2010年 04月 【57件】
2010年 03月 【12件】
2010年 02月 【11件】
2010年 01月 【25件】
2009年 12月 【21件】
2009年 11月 【54件】
2009年 10月 【49件】
2009年 09月 【58件】
2009年 08月 【11件】
2009年 07月 【12件】
2009年 06月 【38件】
2009年 05月 【45件】
2009年 04月 【35件】
2009年 03月 【6件】
2009年 02月 【4件】
2009年 01月 【20件】
2008年 12月 【22件】
2008年 11月 【39件】
2008年 10月 【40件】
2008年 09月 【34件】
2008年 08月 【9件】
2008年 07月 【9件】
2008年 06月 【29件】
2008年 05月 【42件】
2008年 04月 【33件】
2008年 03月 【5件】
2008年 02月 【7件】
2008年 01月 【18件】
2007年 12月 【15件】
2007年 11月 【37件】
2007年 10月 【48件】
2007年 09月 【44件】
2007年 08月 【15件】
2007年 07月 【5件】
2007年 06月 【15件】
2007年 05月 【32件】
2007年 04月 【27件】
2007年 03月 【2件】
2007年 02月 【2件】
2007年 01月 【16件】
2006年 12月 【12件】
2006年 11月 【30件】
2006年 10月 【35件】
2006年 09月 【23件】
2006年 08月 【4件】
2006年 07月 【4件】
2006年 06月 【9件】
2006年 05月 【30件】
2006年 04月 【15件】
2006年 03月 【4件】
2006年 02月 【3件】
2006年 01月 【12件】
2005年 12月 【8件】

最近の記事
最近のコメント
記事検索

[水泳]全国の壁の高さに大苦戦…予選突破者ゼロという現実 

第82回日本学生選手権水泳競技大会
9月1日~9月3日 於・東京辰巳国際水泳場

 大会初日。関カレ(8月1~3日)から一ヶ月が経ち、一度やってきたピークを再び持ってくることの難しさを痛感させられた。
 結果に対して、監督も選手も曇りの表情を見せる。残念ながら今日の予選通過者はいなかった。
 関カレでの入賞が自信に繋がり今大会でも期待のかかる男子200mバタフライの武田(営2・日大豊山)と女子100m平泳ぎの平(済2・春日部共栄)はダイナミックな泳ぎで魅せたものの、全国での予選突破という厚い壁を乗り越えることはできず、結局個人の結果では女子50m自由形の土田(文3・県立越谷)の28位が最高だった。
 全国の強豪校が集う今大会。まだまだ課題が残る結果となった。関カレの疲労も取れてはいない中で、残りの2日間でどれだけ全国と勝負ができるかが見どころとなる。


■コメント
・小川監督
(今日の選手たちの調子については)選手に聞いて下さい。結果を見てもらえば分かる通りです。各種目に出場選手は約60人いるが20番以内には入らないと(勝負が出来ない)。関カレでベストを出すと1ヶ月でまたコンディションを整えて記録を出すのは難しい。しかしこの水泳場はホームみたいなものなので言い訳はできないし後は気持ちの問題。現実は厳しいがまずは(予選9位~16位で行われる)B決勝に進むことを残り2日の目標にしたい。

・中澤主将
今日の結果は全然だった。かつて同じ高校だった仲間が成長しインカレで好成績を出すのをみると刺激を受ける。残りは1年しかないのでこのインカレも含め悔いが残らないようにしたい。

※1日目の結果は速報掲示板を参照して下さい。

TEXT=高橋良江
スポンサーサイト



コメント















 管理者にだけ表示を許可する

.

速報掲示板

twitterでも発信中!
リンク
定期購読者募集
スポーツ東洋では定期購読される方を募集中です。年間約5回発行。金額が1500円となっております。下の問い合わせフォーム(PC閲覧のみ)より「お名前・郵便番号・住所・電話番号」を明記の上、ご連絡ください。
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: