東洋大学スポーツ新聞編集部

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2017/03

 
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Author:東洋大学スポーツ新聞編集部
スポーツ東洋67号

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[水泳]W杯東京大会 内田、萩野が短水路日本新記録! 

第56回日本選手権(25m)水泳競技大会FINAスイミングワールドカップ2014東京大会
10月28日(火)~29日(水)東京辰巳国際水泳場

(1日目・予選)
◆女子800m自由形
3組
1着 地田 8'30"44
◆男子100m自由形
6組
1着 萩野 48"11
→全体4位でW杯決勝進出
◆女子200m自由形
4組
3着 宮本 1'56"91
→全体6位でW杯決勝進出
◆女子100m平泳ぎ
3組
8着 金指 1'08"71
4組
6着 青木 1'07"58
→全体16位で日本選手権決勝進出
◆男子200mバタフライ
2組
4着 牧田 1'57"53
3組
5着 三好 1'58"33
◆女子200m個人メドレー
4組
8着 露内 2'15"79
5組
4着 大橋 2'12"44
→全体15位で日本選手権決勝進出
6組
4着 山口真 2'11"17
→全体9位で日本選手権決勝進出
◆男子400m自由形
2組
1着 天井 3'47"45
→全体10位で日本選手権決勝進出
2着 松本 3'47"50
→全体11位で日本選手権決勝進出
5着 河又 3'51"70
◆女子50m自由形
4組
1着 内田 24"59
→全体4位でW杯決勝進出
◆男子200m平泳ぎ
4組
6着 毛利 2'11"29
5組
3着 山口観 2'07"60
◆男子100m個人メドレー
7組
1着 萩野 53"08
→全体3位でW杯決勝進出
◆男子50mバタフライ
3組
6着 三好 24"41
◆混合200mメドレーリレー
4組
1着 東洋大(萩野ー山口観ー内田ー宮本)
1'42"82
→全体1位でW杯決勝進出

(1日目・日本選手権決勝)
◆女子100m平泳ぎ
5位 青木 1'07"71
◆女子200m個人メドレー
2位 山口真 2'11"56
3位 大橋 2'11"67
◆男子400m自由形
2位 松本 3'47"72
4位 天井 3'48"50
(1日目・W杯決勝)
◆女子800m自由形
4位 菊池 8'24"35
6位 地田 8'30"44
◆男子100m自由形
5位 萩野 47"57
◆女子200m自由形
7位 宮本 1'56"63
◆女子50m自由形
4位 内田 24"43
◆男子200m平泳ぎ
8位 山口観 2'08"51
◆男子100m個人メドレー
1位 萩野 52"03
◆混合200mフリーリレー
2位 東洋大(萩野ー山口観ー内田ー宮本)
1'40"52

(2日目・予選)
◆女子400m個人メドレー
4組
1着 山口真 4'37"78
◆女子100m自由形
5組
2着 内田 54"10
◆男子200m自由形
2組
1着 松本 1'48"46
4組
1着 天井 1'47"96
→全体23位で日本選手権決勝進出
4着 河又 1'48"36
5組
1着 萩野 1'44"45
→全体1位でW杯決勝進出
◆女子50m平泳ぎ
3組
8着 金指 32"34
◆男子100m平泳ぎ
6組
4着 山口観 59"51
→全体7位でW杯決勝進出
◆男子100mバタフライ
3組
4着 三好 53"24
◆男子200m個人メドレー
4着 萩野 1'56"96
→全体3位で決勝進出
◆女子400m自由形
4組
4着 地田 4'09"11
→全体8位でW杯決勝進出
5着 露内 4'10"22
→全体11位で日本選手権決勝進出
5組
3着 菊池 4'08"27
→全体5位でW杯決勝進出
◆女子200m平泳ぎ
2組
2着 青木 2'22"04
→全体2位でW杯決勝進出
◆女子100m個人メドレー
7組
6着 大橋 1'02"65
→全体23位で日本選手権決勝進出
◆女子50mバタフライ
4組
8着 大橋 27"56
◆混合200mフリーリレー
6組
2着 東洋大(萩野ー三好ー大橋ー内田)
1'35"35
→全体3位でW杯決勝進出

(2日目・日本選手権決勝)
◆男子200m自由形
4位 天井 1'46"90
◆女子400m自由形
3位 露内 4'10"45
◆女子100m個人メドレー
6位 大橋 1'02"30
(2日目・W杯決勝)
◆女子400m個人メドレー
6位 露内 4'35""47
9位 山口真 4'37"78
◆女子100m自由形
3位 内田 52"69 ※短水路日本新
◆男子200m自由形
1位 萩野 1'42"62
◆男子100m平泳ぎ
6位 山口観 58"93
◆男子200m個人メドレー
1位 萩野 1'51"27 ※短水路日本新
◆女子400m自由形
6位 菊池 4'07"29
8位 地田 4'10"66
◆女子200m平泳ぎ
4位 青木 2'21"61
◆混合200mフリーリレー
2位 東洋大(萩野ー三好ー大橋ー内田)
1'34"34

20141029swimming内田表彰
内田は女子100m自由形で日本新記録を更新

20141029swimming萩野表彰
今大会日本新を含む3冠を達成した萩野

20141029swimming菊池
菊池は前半から積極的なレースを見せた

20141029swimming青木(撮影者・石田)
出場した両種目で好タイムを記録した青木

 辰巳国際水泳場にてワールドカップ東京大会と日本選手権短水路が同日開催された。萩野(文2・作新学院)は男子200m個人メドレー、内田(営2・関東学園大附)は女子100m自由形で、共に日本新記録を更新。また、ワールドカップ決勝進出者も続々とあらわれ、世界を相手に健闘を見せた。                           

 1日目の日本選手権短水路(以下、日本選手権)決勝には、5名の選手が出場。天井(文2・天理)と松本(文1・神島)が出場した男子400m自由形では、最初のターンで松本が8番手と出遅れるも250m辺りから追い上げを見せ、2位でゴールする。天井は前半から先頭を争ったが、そこから上がり切らず4位で終えた。
 ワールドカップ東京大会(以下、W杯)決勝では、菊池(営1・作新学院)が女子800m自由形に登場し、ハイレベルな組にもかかわらず前半から積極的に前に出る。中盤で海外選手に離されてしまうが、自己ベストで4位となり、収穫の多いレースとなった。また、この日の最後には昨年同大会で日本新記録を出したメンバーで混合200mフリーリレーに臨んだ。第1泳者の萩野が2番手に体半分の差をつけて引き継ぎ、続く山口観(法2・志布志)もリードを保ってトップでつなぐ。第3泳者の内田で隣を泳ぐ伊藤(ミキハウス)に詰められ、勝負の行方はアンカー・宮本(法2・九州学院)へ。宮本は必死に逃げるもじわじわと差を縮められ、タッチ差で2位。昨年よりタイムを上げたものの、優勝のミキハウスに0.01秒及ばなかった。
 最終日、男子200m自由形に出場した萩野は予選トップ通過でW杯決勝に進出し、貫禄のある泳ぎで優勝した。そしてW杯男子200m個人メドレー決勝では最初のターンをとられ2位で折り返すも、平泳ぎでトップを奪い返す。瀬戸(Japan)などの強敵を抑え堂々の1分51秒27で優勝。自身の持つ短水路日本記録を0.23秒塗り替え、会場を沸かせた。
 女子100m自由形W杯決勝では、内田がスタートから積極的なレース展開を見せ、最後1人にかわされたものの日本人トップの3位で52秒69の日本記録を樹立した。女子400m自由形W杯決勝に出場した菊池は、「前半はラップタイムではベストだった」と言うように前半から前に出て2番手争いを繰り広げるが、徐々に先頭との差は広がってしまい結果は6位となった。 また、大橋(国1・草津東)や、露内(文1・京都外大西)はスピードや体力強化のために専門種目以外にも出場する。過密スケジュールとなったが、今回のタフなレースは今後につながっていくだろう。女子200m平泳ぎW杯決勝では、青木(営2・武蔵野)が50mのターンをトップで折り返すも、後半他選手の追い上げに対応し切れず表彰台にあと1歩の4位となった。
 そして、最終種目は混合200mフリーリレー。第1泳者の萩野は、2番手と僅差のトップで三好(営1・八幡浜)に引き継ぐが、2泳、3泳の三好と大橋で6番手に下がり先頭との差がかなり開いてしまう。しかしアンカーの内田が圧巻の泳ぎを見せ、4人を抜き2位でフィニッシュした。

 海外選手と泳ぎ世界のレベルを体感できたことは、選手にとって大きな刺激となったに違いない。これから短水路シーズンに入っていくが、今回得た収穫や課題を生かし、12月の世界短水路や4月からの選考会での活躍に期待だ。

■コメント
・平井監督
アジア大会が終わって全員一緒に練習をやっているが、露内が女子400m個人メドレーで日本人トップの6位など、今回は思っていたよりも成績が良い選手が多かった。今年はワールドカップと日本選手権短水路が同日開催となったが、萩野や内田を始め、選手もやる前よりは良い成績が出たと思ったのではないかと思う。日本記録も2種目で更新され、次に向けて弾みがつく大会になった。

・地田(文3・墨田川)
ベストは出せなかったが、初めて(ワールドカップ)決勝に残れたので、それは良かったかなと思う。ターンが苦手で、ターンごとにどんどん足の疲労がたまってきてキックが打てなくなってしまうので、しっかり足の強化を意識して試合に臨んだ。前回は、400m自由形の決勝残れなかったので今回残れて良かったが、決勝でタイムを落としてしまったのでそこは少し悔しい。(短水路の世界大会について)国内で代表に選ばれたが、国内でもそんなに勝てていないので、短水路の苦手を克服してしっかりと世界と戦えるようにしていきたい。

・青木(営2・武蔵野)
ワールドカップの前にあった試合がすごく悪かったので今回不安な状態で臨んだが、その割には1日目の100mもベストタイムプラス0.1秒くらいで泳げた。200mもそれなりにいけるかなと思っていたら予選でベストが出た。決勝で表彰台を狙っていたのに後半があまり思うように伸びなくて悔しかったが予選よりタイムは良く、毎回決勝でタイム落としていたのでそういう意味では成長したかなと思う。外国人の選手はターンとか浮き上がりがうまくて参考になったし、自分ももっと練習しなければと思った。シーズンの出だしでベストが出せたので、今後の試合にも自信を持って臨めるのではないかと思う。とりあえず毎回の試合でベストを出すことを目標にしていきたい。

・天井(文2・天理)
短水路の試合で400mや200mに出場するのが久しぶりだったので、世界短水路の前にきっちり感覚をつかんで、次につながるレースができれば良いと思っていた。(昨日の400m自由形は予選でベストが出たが)ベストだったが、長水路のタイムを考えると遅すぎるので、ターンが課題だと思った。それを修正していきたい。(今日の200mは)予選は体が固くて感覚的にも良くなく、決勝で修正できれば良いと思っていたが、やはりまだ修正する点が多いと思う。次の試合までに練習して良い結果を残せるようにしたい。(収穫は)スタートとターン、ドルフィンが苦手で、短水路で苦手とする点が再確認できた。(世界短水路の代表に選ばれたが)初めて日本代表に選ばれたので、それに向けてしっかり練習して、日本代表として恥ずかしくない泳ぎをしたい。

・内田(営2・関東学園大附)
1日目あまり良い結果が出なかったので、52秒台が出たのは収穫。やっと100mで日本記録を出せるようになったので、力がついてきたと思う。今まではキックの弱さが目立っていたが、短水路で足がきついところで踏ん張れた。(今後に向けて)12月に世界短水路があるので、そこでまた日本記録を更新して、日本チームに良い流れをつくることが目標。来年は世界水泳があるので、4月の選考会では個人で派遣標準を切りたい。

・萩野(文2・作新学院)
体はレースを重ねるごとに動くようになっていったと思う。(200m自由形は)前半は上げようと思ったらもう少しあげられたが、思うがままに泳いだ結果だった。勝てたことは非常に良かったが、こういうレースばかりしていたら実力は上がっていかないと思うので、次はもっと前半から積極的なレースをしていきたい。(200m個人メドレーは)予選の感じでは日本新記録が出ると思っていなかったが、決勝はうまく体が動いてくれた。あまりもぐれていなかったし、改善点も多いので世界短水路でもっと頑張って海外の選手と良い泳ぎをしたい。(2日間のレースを振り返って)どのレースも楽しんで、良い動きで泳ぐことができた。ある程度の点数は与えられると思う。この時期のレースは泳いで何か得られるものを探して、それを次に生かしていくということなので、今回得た収穫を次につなげて実践していくことが大事だと思う。(今後に向けて)世界短水路、日本選手権、世界水泳、オリンピックなど、自分の泳ぎを見つめ直して進んでいきたい。

・大橋(国1・草津東)
1日目は200m個人メドレーのタイムがベストでもなく、今ひとつの結果になってしまい悔しい。2日目は、混合200mフリーリレーにいきなり宮本選手と交代で出場することになったが、先輩方や三好選手に助けられた。200m個人メドレーの出だしのスピード強化につなげたいと思って出場した50mバタフライも気分転換となった。今大会は過密スケジュールだったが、休憩もちゃんとあり、今までの経験もあってか、苦ではなかった。(これから短水路シーズンに入るが)ターンが苦手なので短水路に苦手意識がある。バサロも苦手なので、このシーズンで短水路の苦手を克服して、長水路につなげていきたい。

・菊池(営1・作新学院)
両種目でベストを出すというのが最低目標で、レベルの高い選手が来ているのでその中で戦いたいというのがあった。(昨日の800m自由形は)8分20秒を割ることを目標にしていたので、自分の目標にしていたタイムには程遠かったが、前半から前にいけたというところは良かったので、次につながると思う。(400mは)前半はラップタイムではベストだったと思うが、後半タイムが伴ってこなかったので、課題がたくさんある。(収穫や課題は)中盤から外国の選手に離されてしまって、そこで一気に抜かされるところに力不足を感じるので、もっと練習から頑張っていきたい。(次に向けて)次の大きい大会は4月の選考会になるので、そこで初めての代表に入れるように頑張っていきたい。

・露内(文1・京都外大西)
世界大会の決勝という場で初めて戦うことができて、すごくうれしい気持ちもあり、楽しもうと思っていた。しっかりベストを狙っていたのだが、わずかに及ばなかったので悔しい。冬場は強化の期間なので、今大会は体を鍛えながらのレースだったが、そういう中でもベストを出し続けて、夏の大会でタイムが出せるようにと思いながら泳いだ。(400m自由形について)出場できる種目は全部出場して、どんどんタフな選手になれるように種目数を増やした。1日目の200m個人メドレーは、思うような結果が出なかった。苦手意識があることがだめなのは分かっているがそれを未だに克服できていないのが課題。2日目は気持ちの切り替えを大事にした。今回このような良い機会を持たせていただいて、世界との差というのを実感できたので、もっともっと鍛えて世界とも戦えるようにしていきたい。

TEXT=吉谷あかり、青野佳奈 PHOTO=内田りほ、石田佳菜子
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