東洋大学スポーツ新聞編集部

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2017/08

 
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Author:東洋大学スポーツ新聞編集部
スポーツ東洋67号

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[サッカー]奮闘実らず2部降格 涙のラストマッチ 

第87回関東大学サッカーリーグ戦 1部リーグ(後期)
第22節 11月23日(土)龍ヶ崎市陸上競技場たつのこフィールド 

東洋大1―5国士大
<得点者>
35分 黒須

<警告>
56分 石川
90分 藤井

<出場メンバー>
▽GK
浅沼優瑠(国3・成立学園)
▽DF
馬渡和彰(国4・市立船橋)
郡司昌弥(国2・柏U-18)79分→DF内田築(国4・市立船橋)
筑井駿(国3・前橋育英)79分→FW平石直人(国3・帝京)
藤井悠太(国4・武南)
▽MF
石川俊輝(国4・大宮Y)
桑田直徹(国4・大宮Y)
黒須大輔(国4・習志野)
年森勝哉(国4・FC東京U-18)
▽FW
仙頭啓矢(国1・京都橘)
川森有真(国3・広島Y)61分→FW三田尚央(国4・FC東京U-18)

20131123soccer黒須
冷静にPKを決めた黒須

20131123soccer三田
強行出場ながらも力強いドリブルを見せた三田

20131123soccer岡部
ピッチ外からチームを支えた岡部(左)は三田と熱い抱擁を交わす

 いよいよ今季も最終節を迎えた。残留のためには勝利が絶対条件という中で臨んだ国士大戦。先制を許すも、黒須のPKで同点に追い付く。しかし、前半終了間際にCKから勝ち越し点を決められると、攻めに出た後半はカウンターから失点を重ねる。最後まで攻撃的な姿勢を貫いたが、今季3度目の5失点を喫し、無念の2部降格となった。

 立ち上がりは前線の川森にロングボールを入れて、リズムを作り出そうとする。しかし、国士大の激しいプレスに苦しめられ、なかなかチャンスにはつながらない。16分、パスミスを奪われピンチを招く。中央で合わせられたヘディングはゴール上に外れたが、20分、24分と続けてシュートまで持ち込まれ、押し込まれる展開が続く。25分に黒須がようやくチーム初シュートを放つも、GKにキャッチされた。試合が動いたのは30分。左サイドからのクロスを中央で合わせられ、欲しかった先制点を奪われてしまう。反撃に出るため、馬渡、仙頭が前線に飛び出しゴールに迫る。そして33分、右サイドを突破した黒須がペナルティエリア内で倒され、PKを獲得した。キッカーは黒須。右隅に放ったシュートは軌道を読まれたが、GKの手をすり抜けてゴールに決まった。この勢いのまま追加点を取りたいところであったが、インカレ出場が懸かっている国士大も攻勢に出てくる。立て続けのピンチに藤井や筑井が体を張って防ぐも、43分にCKから勝ち越し点を許し、1点ビハインドで試合を折り返した。
 勝利のみを目指す東洋大は、後半開始直後から積極的に仕掛ける。56分、60分に川森がゴール前で好機を作り出すも、いずれもゴールには結び付かない。61分には9月28日の専大戦以降、負傷離脱を余儀なくされていた三田を強行出場させ、さらに前線に圧力をかける。「この試合に出れるのだったら、骨が折れてもいい」という三田の思いを全員が受けとめ、国士大ゴールに攻め込む。66分、仙頭が放ったグラウンダーのシュートはGKの正面へ。68分、左サイドの筑井からのクロスを三田が中央で合わせるも、ゴール上に外れてしまう。得点を奪うべく前掛かりになるも、その裏を突かれ76分、78分、80分と立て続けに失点。4点差に突き離される。東洋大イレブンに悲壮感が漂う中、応援席から4年生の岡部(国4・武南)が「最後までやろう!」と声を掛け、チームを鼓舞する。その声に応え、選手たちは最後まで戦う姿勢を貫いた。しかし、無情にも試合終了を告げる笛が鳴り響き、昇格後1年での2部降格が決定した。
 試合後、選手たちは人目をはばからず涙を流した。それには悔しさ、悲しさ、チームメイトへの思いなど、様々な感情が詰まっていたのだろう。この試合を最後に、入学後からチームの主軸となって活躍し、新たな歴史を築いてきた4年生が引退する。2部優勝、昇格、そして史上初の1部の舞台で得た経験は、下の世代にも受け継がれたはずだ。1部で感じた悔しさは、1部でしか晴らせない。残された下級生の使命は、1部で戦えるチームに進化を遂げ、この舞台に帰ってくることだ。


■コメント
・古川監督
最終戦なので、悔いの残らないように出し尽くそうと選手たちに伝えた。最終的にこういう結果になったが、選手たちは最後まで戦い抜いてくれた。先制されてもすぐに追い付くことができたが、2失点目が痛かった。後半はリスクを負って攻めなければならなくなった。(三田について)再負傷のリスクはあったが、インカレ出場が断たれてから今日に向けてリハビリを続けていた。約30分しかなかったが、彼の思いはみんなに十分伝わったと思う。(タイムアップの瞬間は)点差がついても最後まで戦うことをやめなかった選手たちに感謝の気持ちと、申し訳ない気持ち。(今季を振り返って)ポゼッション率では1部でも相手を上回ることが多かったが、失点はワースト2位。DF陣だけの責任ではなく、チーム全体でどのように試合を進めるべきかをこの1年で学ばせてもらった。もっと個の能力を高める必要がある。(4年生に向けて)良いことも苦しいことも共有し、試合に出る人も出れない人も下級生を引っ張ってきてくれた。できることならインカレに出場し、彼らともっとサッカーがしたかったし、全員を出場させたかった。(来季に向けて)1~3年生は今まで積み上げてきたものからさらにレベルアップし、1部で通用するチーム、選手にならなくてはいけないと感じたはず。この悔しさを次につなげないと意味がなくなってしまう。簡単なことではないが、昇格を目指してまた1からやっていきたい。

・年森勝哉(国4・FC東京U-18)キャプテン
セットプレー、クロスの対応といった自分たちの弱さが全面に出た試合だった。(苦しいシーズンだったが)初めての1部ということで不安とチャレンジ精神があった。その中で自分たちのサッカーをして結果が出ず、改善してもだめだった。取り組みの遅さに後悔している。(キャプテンから見た今年のチームは)乗ったら強いが乗られると弱い。メンタルとか勢いに左右されてしまった。周りからは僕がヘッドダウンしてしまうと他の選手もヘッドダウンしてしまうよと言われたので全員に声を掛けることを意識した。(監督に向けて)1部で監督の指導をプレーで示せてことは良かったし、感謝している。(同期に向けて)1年目に不祥事を起こしてしまったが、自分をキャプテンに指名して支えてくれたことはマネージャーの2人も含めて感謝したい。どの代よりも飛び抜けて仲は良かったと思う。(後輩に向けて)技術があるだけじゃ1部は戦えない。より良い東洋を作っていくには、ピッチ外ではワイワイしても良いが、日頃の練習から戦う気持ちを出していく必要がある。

・桑田直徹(国4・大宮Y)副キャプテン
先制されてから追い付いたけど前掛かりになりすぎた。これが自分たちの実力だと思う。(この1年間を振り返って)後輩のために1部残留を決めてあげたかったが申し訳ない。昨年は良い結果で今年は悪い結果だったが、そういう2年間を過ごしたのは良い経験になったと思う。(副キャプテンから見て今年のチームは)仲は良かったがその優しさできつく言えなかったり遠慮したりしていたのでもったいなかった。厳しさも必要だったと思う。(同期に向けて)こうやって一緒に戦うことはもうないけど関係は変わらないと思うので、また違った形で関わっていきたい。(後輩にメッセージ)今の3年生は進路とかで焦ることもあるかもしれないがチームをまとめることが第一。後輩はそれに甘えてはいけない。チームのために戦って良い結果を出す中で選手が評価されるチームが強いと思う。(監督に向けて)監督の目指すサッカーをやってきてとても充実していたし、サッカーをは深く考えさせられた。コーチ陣も含めて良い環境でプレーできたことに感謝したい。

・石川俊輝(国4・大宮Y)
必死に応援してくれたみんなの気持ちに応えたかったので残念。だが、後輩には戦う姿勢を見せられたと思う。(三田が復帰したが)自分も前半、骨折でチームを離れたが、(三田)尚央は終盤の方だったので、焦りもあったと思う。最後に一緒にプレーできて幸せだった。(応援の声は)(岡部)佑允から「苦しくなったら応援席を見ろ」と言われていた。失点を重ねるたびに応援席を見て、自分ももっとやらなきゃと思い、涙を抑えるのに必死だった。(今季は)けがで苦しんだが、ベンチ外のメンバーと一緒に応援に加わり、チームメイトの大切さを知った。(4年間で一番の思い出)ここ(たつのこフィールド)で2部優勝を決めた試合が一番印象に残っている。(4年生へ)これ以上ない最高のチームメイトに出会えて幸せだった。一生の大切な仲間。(後輩へ)上を目指したいのならば、1部も2部も関係なく圧倒的な力を見せれば、チャンスはある。自分の力を出せるように頑張ってほしい。(来季はプロだが)大卒なので、即戦力として期待されている。湘南ベルマーレに感謝の気持ちを表しつつ、1日も早くピッチで恩返ししたい。

・内田築(国4・市立船橋)
残留のためには勝つしかなかった。チーム一丸となって全員で戦うことを誓った。結果はついてこなかったが、来年後輩たちが1部に行けることを信じて頑張ってほしいと思う。(途中から出場したが)1点でも返すために前から人数を掛け、後ろはDF陣に任せてセットプレーで得点を取ってこいと監督から言われた。

・岡部佑允(国4・武南)
1年間の集大成で最終的に点差は離れたが、一人一人持てる力は全部出していたので自分は満足している。自分たちは応援の席から選手たちが不甲斐ない東洋を見せないように支えてこれたと思う。(シーズン終盤に4年生として心がけたこと)自分のキャラクター的にチームをまとめなきゃいけないと感じた。筑波大戦辺りから降格が現実的になってきて練習後Bチームに「試合には11人しか出られない。出られない人はどうやってチームに貢献できるか考えよう」ということを話した。(4年間の思い出)去年の優勝も嬉しかったが、今日の負けが思い出。負けたけどみんな全力を出し切ったし、自分も全力で選手を支えることができたと思う。(後輩へ向けて)試合に出れない人も出てくると思うが諦めないで、ピッチ内の選手の心の支えになってほしい。(同期に向けて)自分はだらしないので練習をちゃんと取り組まなかった時期もあったが見捨てないでくれた。この代で良かった。愛してます。

・黒須大輔(国4・習志野)
5対1という結果になってしまい残念。(PKのシーン)アタッキングサードに入ったら仕掛けていこうと意識していた。それがPKにつながり、自信を持って蹴れた。PKは高校時代に失敗して以来、練習をしているので大学では外したことがない。(今季9ゴールだったが)前期は伸び悩んでいたが、後期は点が取れて、自信を取り戻せた。(応援の声は)昨日も4年生で話して、岡部が中心になって声を出してくれた。応えたかったが、結果につながらず残念な気持ちでいっぱい。(三田が復帰したが)4年間一緒にやってきた仲間なので、最後に一緒にピッチに立てて良かった。(4年生に向けて)それぞれの道に進むが、この学年、このメンバーで良かった。それぞれの地で頑張っていきましょう。(後輩に向けて)2部は厳しい戦いになると思うが、1年で戻ってきて、1部で優勝争いに加われるように力をつけてほしい。

・鈴木健士(国4・札幌U-18)
本当だったら勝利して残留につなげたかったが、チーム一丸となって最後まで戦えたのは良かった。(今季を振り返って)満足行くシーズンではなかった。ただ、スタメンからベンチ外まで経験して、悔しかった部分と勝利で喜べたことも、今後の人生つながると思うし、すごく良いシーズンだったと思う。(後輩に向けて)残留できなかったのは申し訳ない。来年1年で1部に復帰してほしい。

・永吉和紀(国4・西武台)
(ベンチから試合を見てて)勝ちたかったので、残念。(4年間を振り返って)良い仲間に出会えた。(今後について)本気でサッカーをやるのは今日が最後だった。東洋大サッカー部で良かったと思う。(後輩に向けて)1年でまた1部に戻ってこれるように頑張ってもらいたい。

・藤井悠太(国4・武南)
後半は前掛かりになってバランスを崩して、あのような結果になってしまった。(今季を振り返って)2部とはプレッシャーの部分であったり、いろいろな部分で全然違う。でも伝統ある大学と戦えたことは自分にとって大切な1年だった。(4年間を振り返って)1年生の時は、周りがうますぎてついていけなかった。でも一生懸命頑張って、3年生の時にチャンスをもらって、今までの努力がつながったと思う。CBになってからは同級生、スタッフに教わり、プロに入れたのもみんなのおかげなので、感謝したい。(後輩に向けて)先輩としては情けない結果になってしまった。でも今季、1部での戦いを経験した選手もいるので、その経験を生かして2部でも違いを見せつけてほしい。(同級生に向けて)苦しい時も、嬉しい時もいつも一緒だった。今季は勝てなくて自分たちを疑う時もあった。でも仲間のおかげで成長できた。(来季プロでの抱負)大学サッカーで学んだことを生かして、東洋大の代表としてプロの世界で頑張りたい。

・馬渡和彰(国4・市立船橋)
前半に右膝を痛めてしまって、痛くて怖くて右足で蹴ることができなかった。90分走り抜いて、気持ちを見せたかったが悔いが残る。自分のプレーができなくて残念。(今季を振り返って)1部のチームは勝負強い。僕たちも主導権を握れば通用したが、劣勢になって畳み掛けられた時に防ぎきれなかった。(4年間を振り返って)何度もどん底に落ちて、這い上がってきて、そしてけがをしてしまって、いろいろな思いがある。人生の中でも思い入れ深い4年間だった。(後輩に向けて)サッカーは日頃の生活がすべて出るものだと思う。例えば、練習から1つ1つのプレーを集中してできるか。卒業してもサッカーをやりたい人も多くいると思うので、いろいろな誘惑に負けずにサッカーに打ち込んでほしい。あと人とのつながりも大切にしてほしい。チームメイトがいてこそのチーム。チームが一丸になることは大切なことだと思う。(同級生に向けて)入学してからたくさん迷惑をかけた。あることで迷惑をかけて、泣いて辞めたいと伝えたこともあった。でもそんな時に戻してくれたのはみんなだった。その一件で自分を見つめ直して大人になれた。寂しいが、それぞれの道で有名になってほしい。いろいろな意味でみんなに「ありがとう」と伝えたい。

・三田尚央(国4・FC東京U-18)
とにかく勝利しかなかった。何が何でも勝とうと思ったが、自分たちの力不足が一番大きく、個人的にも骨折をしてしまい、チームに迷惑をかけてしまった。(けがの状態は)9割は治っている。ただ、この試合に出れるのだったら骨が折れてもいいと思っていた。最後みんなとピッチに立てて良かったと思う。(後輩に向けて)自分たちが降格させてしまったが、来年自分たちの思いを背負って1部に帰ってきてほしい。

TEXT=平柳麻衣 PHOTO=小俣勇人、横井喬
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