全日本学生レスリング選手権大会
8月31日(日)
於:大阪府堺市立金岡公園体育館
【男子フリースタイル】
ベスト16 74kg級 太田裕貴(済4・東北工大)
ベスト16 96kg級 藤川裕貴(済2・高岡商業)

相手と組み合う太田(赤)

タックルされる藤川(赤)
インカレ最終日、男子フリースタイルの白熱した戦いが繰り広げられた。東洋大からは太田、藤川の2選手が上位入賞に向け挑んだが、力及ばずベスト16に終わった。今大会、男子はグレコローマンスタイル、フリースタイル共に上位入賞を果たすことはできなかった。次の大会となるのは、9月18日に行われる全日本学生王座決定戦。各大学1階級1名のみの大学対抗戦も兼ねており、熱戦が予想される。東洋大の選手たちは、上位入賞を目指し全力を尽くす。
TEXT=大矢敏美 PHOTO=大村彩、大矢敏美
8月31日(日)
於:大阪府堺市立金岡公園体育館
【男子フリースタイル】
ベスト16 74kg級 太田裕貴(済4・東北工大)
ベスト16 96kg級 藤川裕貴(済2・高岡商業)

相手と組み合う太田(赤)

タックルされる藤川(赤)
インカレ最終日、男子フリースタイルの白熱した戦いが繰り広げられた。東洋大からは太田、藤川の2選手が上位入賞に向け挑んだが、力及ばずベスト16に終わった。今大会、男子はグレコローマンスタイル、フリースタイル共に上位入賞を果たすことはできなかった。次の大会となるのは、9月18日に行われる全日本学生王座決定戦。各大学1階級1名のみの大学対抗戦も兼ねており、熱戦が予想される。東洋大の選手たちは、上位入賞を目指し全力を尽くす。
TEXT=大矢敏美 PHOTO=大村彩、大矢敏美
全日本学生レスリング選手権大会
8月28日(木)
於:大阪府堺市立金岡公園体育館
【女子】
準優勝 48kg級 内田奈美(社2・埼玉栄)
【男子グレコローマンスタイル】
3回戦進出 55kg級 三浦正幸(社4・向上)
3回戦進出 74kg級 薄木裕正(社3・添上)
3回戦進出 96kg級 足利雅(社4・秋田商)
3回戦進出 120kg級 工藤真樹(法4・秋田商)

表彰を受ける内田(左から3番目)

相手を投げようとする三浦(青)

相手と組み合う薄木(赤)
8月28日(木)〜31日(日)にかけてレスリングのインカレが行われる。大会1日目、女子の全試合と男子グレコローマンスタイルの1・2回戦が行われた。女子は内田が準優勝に輝き、男子は三浦、薄木、足利、工藤の4選手が明日行われる3回戦へ駒を進めた。
8月28日(木)
於:大阪府堺市立金岡公園体育館
【女子】
準優勝 48kg級 内田奈美(社2・埼玉栄)
【男子グレコローマンスタイル】
3回戦進出 55kg級 三浦正幸(社4・向上)
3回戦進出 74kg級 薄木裕正(社3・添上)
3回戦進出 96kg級 足利雅(社4・秋田商)
3回戦進出 120kg級 工藤真樹(法4・秋田商)

表彰を受ける内田(左から3番目)

相手を投げようとする三浦(青)

相手と組み合う薄木(赤)
8月28日(木)〜31日(日)にかけてレスリングのインカレが行われる。大会1日目、女子の全試合と男子グレコローマンスタイルの1・2回戦が行われた。女子は内田が準優勝に輝き、男子は三浦、薄木、足利、工藤の4選手が明日行われる3回戦へ駒を進めた。
第81回関東学生選手権水泳競技大会
8月1日〜3日 於・東京辰巳国際水泳場
[1日目]
◆女子2部50m 自由形決勝
1着 吉田 27"22
◆女子2部200m 背泳ぎ決勝
4着 大垣 2'24"09
◆女子2部200m 平泳ぎ決勝
2着 平 2'36"94
◆男子1部200m 平泳ぎ決勝
2着 宇都木 2'18"58
◆女子200mリレー
4着1'53"23
◆男子200mリレー
7着 3'34"72
[2日目]
◆女子2部100m背泳ぎ決勝
1組 4着 大垣 1'06"88
◆女子2部100m自由形決勝
3着 吉田 59"35
9着 阿部 1'02"28
◆女子2部100m平泳ぎ決勝
1着 平 1'13"75
◆男子1部100m平泳ぎ決勝
3着宇都木1'03"93
◆女子2部200mバタフライ決勝
6着 立花 2'32"75
◆女子400mメドレーリレー
2着 4'27"75
◆男子400mメドレーリレー
9着 3'59"87
[3日目]
◆女子2部200m自由形決勝
8着 立花 2'15"05
◆女子2部100mバタフライ決勝
8着 阿部 1'06"89
◆男子1部200m個人メドレー決勝
4着 貝谷 2'06"87
◆女子2部400mリレー決勝
3着 4'06"12
◆男子1部800mリレー決勝
5着 7'47"81
◆総合◆
男子1部8位
女子2部3位

男子1部100m平泳ぎ決勝で3入賞を果たした宇都木

最終日の男子800mリレーで最後の追い上げを見せる貝谷
8月1日から3日間に渡って、東京辰巳国際水泳場にて開催された。
男子は今年度から初の1部での戦いとなり、厳しい戦況が予想される中、2人の入賞者を出すなどし大健闘。しかし、あと一歩及ばず、1部残留を果たせず、2部降格となってしまった。
8月1日〜3日 於・東京辰巳国際水泳場
[1日目]
◆女子2部50m 自由形決勝
1着 吉田 27"22
◆女子2部200m 背泳ぎ決勝
4着 大垣 2'24"09
◆女子2部200m 平泳ぎ決勝
2着 平 2'36"94
◆男子1部200m 平泳ぎ決勝
2着 宇都木 2'18"58
◆女子200mリレー
4着1'53"23
◆男子200mリレー
7着 3'34"72
[2日目]
◆女子2部100m背泳ぎ決勝
1組 4着 大垣 1'06"88
◆女子2部100m自由形決勝
3着 吉田 59"35
9着 阿部 1'02"28
◆女子2部100m平泳ぎ決勝
1着 平 1'13"75
◆男子1部100m平泳ぎ決勝
3着宇都木1'03"93
◆女子2部200mバタフライ決勝
6着 立花 2'32"75
◆女子400mメドレーリレー
2着 4'27"75
◆男子400mメドレーリレー
9着 3'59"87
[3日目]
◆女子2部200m自由形決勝
8着 立花 2'15"05
◆女子2部100mバタフライ決勝
8着 阿部 1'06"89
◆男子1部200m個人メドレー決勝
4着 貝谷 2'06"87
◆女子2部400mリレー決勝
3着 4'06"12
◆男子1部800mリレー決勝
5着 7'47"81
◆総合◆
男子1部8位
女子2部3位

男子1部100m平泳ぎ決勝で3入賞を果たした宇都木

最終日の男子800mリレーで最後の追い上げを見せる貝谷
8月1日から3日間に渡って、東京辰巳国際水泳場にて開催された。
男子は今年度から初の1部での戦いとなり、厳しい戦況が予想される中、2人の入賞者を出すなどし大健闘。しかし、あと一歩及ばず、1部残留を果たせず、2部降格となってしまった。













