東洋大学スポーツ新聞編集部

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2006/03

 
最新号

東洋大学スポーツ新聞編集部

Author:東洋大学スポーツ新聞編集部
スポーツ東洋67号

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[陸上競技]1年坂本、課題残るレースに 

第9回日本学生ハーフマラソン選手権(立川ハーフマラソン)


平成18年3月12日(日)
於・立川市国営昭和記念公園と周回コース 


 故障者の多いチーム状況の中、1年生の坂本(工1・巨磨)が2度目のハーフマラソンに挑んだ。自分の力を出し切れず、苦しいレースを強いられた。

 チームは14日より、グアム合宿である。各学年から選抜された10名が常夏の地へと向かった。



☆結果 

坂本芳行 1:10:25


■コメント■

・川嶋監督

故障者が多くて、ココまでたどり着いたのが坂本だけだった。チーム状況は故障者が多い。京都ハーフもエントリーしたが、出場しなかった。グアム合宿では暖かいところで最低でも故障直して帰ってきたい。また、グアムで調子をあげて、シーズン最初の5大学対抗ではしっかり走れるようになっていきたいと思う。


坂本芳行


2回目のハーフでした。大きな大会だが、緊張はしなかった。反省だらけのレースだった。足は痛くはないが、動かなかった。次のレース頑張ります!


TEXT=岡田裕子



sakamoto
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実業団との壁。日光神戸アイスバックスに完敗 

全日本アイスホッケー選手権大会 2月28日(火)~3月5日(日) 


於:真駒内アイスアリーナ、月寒体育館

 高校生、大学生と学生にとどまらず、社会人や実業団も出場する今大会が北海道・札幌で開催された。今年は26チームが日本一を懸けてこの戦いに挑んだ。
 初戦の相手は滋賀選抜。初戦とは思えないほど足が動き、次々に得点を重ねていく。3ピリ終了1分前に1点を奪われ完封勝利とはならなかったものの、13ー1と大差をつけて勝利した。
 続く2回戦の相手は札幌ポラリス。1、2ピリとシュート数は半分以上も上回るものの、得点は5ー3と2点差のみ。しかし、3ピリになると「スピードが大学生の方が全然あるので最後その辺で差がついた(坂本)」と言うように、最後は10ー3で勝利し準々決勝へ駒を進めた。
 いよいよ実業団、日光神戸アイスバックスとの戦い。開始から、素早いパスとシュートで確実にゴールを決められてしまう。1ピリ終了0ー3で2ピリへ。
 シュートチャンスはあるものの、得点には結びつかない。だが、必死の守りで失点は1点に抑えた。
 3ピリで1点でも得点したかったものの、チャンスを確実に決めることは出来ない。最後はあえなく0ー6で試合を終えた。
 ゲームスピード、当たりの強さ、パスの速さと正確さなど、実業団と大学生の違いを見せつけられた。ここでの試合を春にどう活かすのか。春、再び優勝を目指す。

■コメント

・小笠原監督
 チャンスはあったけど、日光神戸アイスバックスのゴールキーパーが日本代表だから難しい試合だった。パワープレーでチャンスの時も隙がなくてやっぱりそこが実業団との差



・FW神長主将


 いい大会だった。チームの出来としては90点くらい。自分は20点くらいです


・DF任田
 勝つ気でいった。点差ついてたけどチェックやスピードも勝ってた場面はあった。春、優勝できる



・FW坂本
 春に向けて、よい大会になったと思う



・GK酒井
 バックスとの試合で自分の実力を試してみたかった。正直まだまだ対応しきれていない部分もあった。大学生よりも、やっぱり一つ上をいっている


TEXT=橋本範子

[コラム]第24回・自分 執筆者・鈴木陽次 

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[コラム]第23回 北海道の保護者の方々有難うございました。執筆者・下重康子 

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